PCの状態をモニタリングするガジェット導入してみた【SD-TASKDP-STWH】

今回は、PCパーツ屋さんで商品を物色している時に見つけたガジェットを導入してみた記事です。
AREAのモニタリングモニター「SD-TASKDP-STWH」という商品です。

ゆるユーリ
ゆるユーリ

2,980円で売っていました。何でこんなに安いんだ?

モニタリングモニターとは

このモニターで、CPU/GPU/RAM/ネットワーク等の状態を可視化することが出来ます。
使用率や温度が一目で確認できるようになります。

いざ開封

↓内容物はこんな感じ

モニターは3.5インチで、手のひらより小さいくらいです。
他にはスタンドや両面テープも入っていました。

ケーブルは2本入っていました。

USB端子用
今回はこちらを使います。

もうひとつがマザーボードのUSBコネクタに接続する用
こちらはPCケース内に設置するときに使用するものでしょう。

PCに接続すると以下のような表示になりました。
PCにソフトウェアをインストールしていないので情報が表示されません。

ソフトウェアインストール後は表示されるようになりました。

画面デザインも好きに変えられるようです。

まとめ

今回は、PCの状態を可視化できるモニターを導入しました。

PCの負荷状況が一目で確認できるようになったので導入してよかったです。
デザインのカスタマイズは自由にできそうなので、いろいろ試してみます。